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VIVANT IMMERSIVE MISSIONの口コミと行ってきた感想に注意点

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VIVANT IMMERSIVE MISSIONの口コミ評判!

creative museum tokyoで開催中のVIVANTの謎解き没入型体験イベントVIVANT IMMERSIVE MISSION

「口コミってどうなんだろう?」
「おもしろい?」

これから行こうと思っている人なら、実際に体験した人の感想や、つまらないという口コミがないか、気になるところですよね。

現時点で確認できる口コミを見ると、実際の撮影セットを間近で見られることや、キャラクターの声を聞きながらミッションに挑戦できることなど、VIVANTファンからは好意的な感想が見られます。

 

自分も行ってきましたが、個人的には期待が高まりすぎたせいで、ちょっと物足りなさを感じました。

展示が思ってたより少なく、撮影できるのも限られてる。
クイズももう少しあっても良さそうかな?と感じてしまい、全体的にちょっと思ってたのより
物足りなかった感じです。

 

つまらないという事はないです。
ただ、ちょっと物足りなかった。

あとイヤホンは持ち物として必須です。

なくても参加はできますが、不便さはだいぶあると思います。

この記事では口コミや参加する際の注意点などを中心にまとめてます。
これから行く予定、行くか迷ってるかたは参考にしてみて下さい。

VIVANT IMMERSIVE MISSIONの口コミ評判

VIVANT IMMERSIVE MISSIONの良い口コミ

実際に使われた撮影セットを間近で見られる

VIVANT IMMERSIVE MISSIONの大きな魅力のひとつが、ドラマの撮影で実際に使われたセットや小道具を見られることです。

会場には、乃木が滞在していた「ゲル」や警視庁公安部外事第4課、乃木と黒須が捕らえられていたテントの地下牢、別班の作戦室などが展示されています。

衣装や小道具、刀なども見ることができます。

訪れた来場者からは、セットについて好意的な感想が投稿されています。

「面白かった!!セットもかなり細部までたくさん見れて嬉しかった」

テレビ画面で見ていた場所を、実際の距離感で見られるのはファンにはうれしいですよね。

VIVANTのファンほど、セットを見たときに「ここ見たことある!」という楽しみ方がしやすいイベントだと思います。

テレビだと一瞬しか映らないとこなども、セットをじっくり観察できるのは楽しかったです。

 

キャラクターの声を聞きながらミッションに挑戦できる楽しさ

このイベントは、展示を見るだけではありません。

スマートフォンアプリ「Auris」を使って、会場内を移動しながらミッションに挑戦します。

選べるコースは、別班、公安、テント、ドラムの仲間探しの4種類です。

キャラクターの声による指示を聞きながら、展示物をヒントに答えを探したり、写真を撮ったりして進めていきます。

 

謎解きやゲーム感覚で楽しめる

キャラクターの声を聞きながらヒントを探すので、展示を見るだけよりもゲームに近い感覚で楽しめます。

ミッションに成功したときだけでなく、失敗したときにもキャラクターの反応があります。

「次は何を探せばいいんだろう」と考えながら会場を歩くので、謎解きや体験型イベントが好きな人には合いそうです。

 

最後に適性率が分かるのが面白い

ミッションをすべて終えると、AIハヤトが体験結果をもとに適性率を算出します。

自分が別班向きなのか、公安向きなのか、テント向きなのかが分かる仕組みです。

友人や家族と一緒に行った場合は、それぞれの結果を比べてみるのも面白そうです。

自分は別班の任務で参加しました。
3つのエリアで各3問のクイズ?任務?に回答していく形で難易度はそこそこ易しめでした。

 

一人参加でも楽しめる

VIVANT IMMERSIVE MISSIONは、一人で行っても楽しめるという感想もあります。

「勢いで初日単騎潜入してきたけど、面白かった!」

音声を聞きながら自分のペースでミッションを進めるため、一人でじっくり展示を見たい人や、謎解きに集中したい人にも向いています。

 

参加して思ったのはクイズにはイヤホンしながらなんで、没頭できますが、参加してる人たちが大勢同じような動きするので、ワチャワチャ感はあります。

 

カフェや限定グッズも楽しめる

会場には「VIVANT EXTRA MISSION CAFE」も併設されています。

たとえば、野崎とドラムのシンシー牢屋メシセット、ぷるもちドラムプリン、始まりの砂漠ティラミス、別班飯、公安飯、テント飯などがあります。

「ライス計量MISSION」のようなメニューも用意されています。

さらに、ドラムのぬいぐるみや、別班・テントをモチーフにしたグッズなども販売されています。

イベント本編だけでなく、食事や買い物まで含めてVIVANTの世界観を楽しめるのはうれしいところです。

カフェはイベントと同じ階にあり、イベントに参加しなくても行けるようになってます。

グッズ販売はイベントの最後に設置してあります。
値段相応のものもありますが、正直、結構強気な値段の物も多いなと感じました。

 

VIVANT IMMERSIVE MISSIONの悪い口コミ・気になる点

この記事を書いてる段階では「つまらない」「行かないほうがいい」といった強い否定的な口コミは、確認できる範囲では目立っていません。

ただ、開催直後なので口コミそのものがまだ少ないという点には注意が必要です。

 

同行者と会話しながら進みにくい

一人でも楽しめる一方で、同行者と会話しながらワイワイ回るイベントとは少し違います。

音声を聞きながら、それぞれが自分でミッションを進める形式だからです。

実際の来場者からも、次のような感想が出ています。

「結構しっかり音声聞きながらの体験だったので、人と来てたら混乱していたかもしれない」

友人や家族と一緒に行く場合でも、基本的にはそれぞれが自分のスマートフォンとイヤホンを使って進めることになります。

そのため、会話を楽しむデートやグループイベントというより、それぞれがミッションに集中するタイプの体験と考えておいたほうがよさそうです。

 

写真撮影できる場所が分かりにくいという声がある

VIVANTの撮影セットを見られるなら、写真もたくさん撮りたくなりますよね。

ただ、撮影可能エリアと撮影禁止エリアの境目が分かりにくいという口コミがあります。

自分も参加してみて、これについては感じました。
これ撮って良いのかな?と感じるとこも結構ある印象でした。

会場内で写真を撮る場合は、表示やスタッフの案内を確認しておきましょう。

どこでも自由に撮影できるイベントとは考えず、撮影ルールを確認しながら楽しむ形になります。

 

1回の入場では1コースしか体験できない

VIVANT IMMERSIVE MISSIONには、別班、公安、テント、ドラムの仲間探しという4つのコースがあります。

ただし、1回の入場で体験できるのは基本的に1コースです。

「せっかく来たから4つ全部やりたい」と思っても、1回の入場ですべてを体験できるわけではありません。

すべてのコースを体験したい場合は、複数回訪れる必要があります。

これはリピーターにとっては楽しみになりますが、1回ですべて体験できると思っている人は注意しておきたいポイントです。

 

ミッション中は展示をゆっくり見にくい場合がある

ミッションには制限時間が設けられているものがあります。

そのため、答えを探しながら展示を見ることになり、セットを自由に眺めるというより、ミッションと展示を同時に進めていく形になります。

ミッションを先にやって、終わってからセットなどをじっくり見ると、どちらも十分に楽しめると思います。

「セットを一つひとつ時間をかけて見たい」という人は、時間に余裕を持って訪れたほうがよさそうです。

 

VIVANTを知らない人には魅力が伝わりにくい可能性がある

イベント自体はアプリの指示に従って進められますが、ドラマを見ていたほうがセットやキャラクターをより楽しみやすいと思います。

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たとえば、劇中に登場したセットを見て「あの場面だ」と分かったり、キャラクターの声を聞いて楽しんだりできるのは、VIVANTを知っているからこその面白さです。

特に、VIVANTの第1シーズンを見ている人や、登場人物・組織の関係を理解している人は楽しみやすいでしょう。

反対に、VIVANTをほとんど見ていない人の場合は、展示の意味やキャラクターとの関係が少し分かりにくく感じる可能性があります。

 

VIVANT IMMERSIVE MISSIONはつまらない?口コミから分かる向き不向き

「VIVANT IMMERSIVE MISSIONはつまらないの?」と気になっている人もいると思います。

現時点では、強い否定的口コミは目立っていません。

ただし、イベントの内容を考えると、好みが分かれやすい部分はあります。

VIVANT IMMERSIVE MISSIONがおすすめな人

  • VIVANTのファン
  • 謎解きや体験型イベントが好きな人
  • 実際の撮影セットを見たい人
  • キャラクターの声を楽しみたい人
  • ゲーム感覚でミッションを進めたい人
  • 一人でも集中して楽しみたい人

あまり向いていない人

  • VIVANTをほとんど見ていない人
  • 同行者と会話しながら楽しみたい人
  • 写真撮影をメインに楽しみたい人
  • スマートフォン操作が苦手な人
  • 1回ですべてのコースを体験したい人

 

VIVANT IMMERSIVE MISSIONの4コースを比較

コースこんな人におすすめ
別班乃木や黒須が好きな人、判断力を試したい人
公安野崎や公安チームが好きな人、捜査系のミッションを楽しみたい人
テントノコルやアリが好きな人、言語や計画性を使うミッションを体験したい人
ドラムの仲間探しドラムが好きな人、観察や記憶系のゲームを楽しみたい人

どのコースにするか迷ったら、好きなキャラクターから選ぶのもよさそうです。

1回の入場で1コースなので、同行者と一緒に行く場合は、それぞれ違うコースを選んで結果を比べる楽しみ方もできます。

 

参加時の注意点

イヤホン必須

VIVANT IMMERSIVE MISSIONでは、専用アプリ「Auris」を使ってミッションを進めます。

そのため、対応したスマートフォンと、キャラクターの音声を聞くためのイヤホンまたはヘッドホンが必要です。

アプリをダウンロードして、事前に動作確認も出来るので確認してから参加するのが良いです。

 

またARCoreに対応したスマホである必要もあります。
確認方法としては
①対応デバイスかを調べる↓
ARCore 対応デバイス  |  Google for Developers

②「Google Play 開発者サービス(AR)」のアプリケーションをタップし「このスマートフォンは、このアプリに対応していません。」 と表示されないかを確認。
表示されれば「非対応」です。

 

せっかく会場まで行ったのに準備不足だった、ということにならないよう、出発前に確認しておきたいところです。

来場前に準備しておきたいもの

  • 対応したスマートフォン
  • Aurisアプリ
  • イヤホンまたはヘッドホン
  • 十分に充電したスマートフォン
  • できればモバイルバッテリー

 

ネットワーク

自分は楽天のネットワーク環境使ってますが、施設内めちゃくちゃつながり悪いです。


施設内の専用Wi-Fiがあるので、それに繋ぐのが一番良さそうです。

Wi-Fiの案内見なかった気がしますが、Wi-Fiつなぐと、VIVANT IMMERSIVE MISSIONが出てくるはず。

パスワードは関係者の人に聞けば教えてくれました。

 

カフェ行く人は時間に余裕を

併設されている「VIVANT EXTRA MISSION CAFE」については、初日の来場者投稿で整理券制になっていたという情報があります。

カフェも必ず利用したい場合は、イベント本編だけでなく、カフェの待ち時間も考えて予定を組んでおくと安心です。

カフェはイベントチケットがなくても利用できる案内がありますが、混雑時には整理券が配布される場合があります。

 

当日券は早めに行くと良い

当日券は15時や16時に販売と公式のXでその日に発表されてます。

ただし、時間に関しては変わる可能性の趣旨が書いてあり、時間も16時頃など、ちょっとあいまい。

自分も平日の当日券で行き16時販売予定でしたが、16時前にはすでに列ができてました。
当日券狙いの方は、公式のXを確認し、早めに行くのが良いです。

 

VIVANT IMMERSIVE MISSIONの所要時間は?

「どのくらい時間がかかるの?」という点も気になりますよね。

初日に訪れた来場者の投稿では、スムーズにミッションを進めた場合でも、会場を出るまでに約1時間半かかったという感想があります。

自分もイベントとグッズ販売みて1時間半くらいでした。
ただ平日に行って、これくらいだったので、土日祝はもう少しかかると見ておくと良いと思います。

 

VIVANT IMMERSIVE MISSIONのよくある質問

VIVANTを見ていなくても楽しめる?

アプリの指示に従ってミッションを進めることはできますが、ドラマを見ていたほうがセットやキャラクターをより楽しみやすいでしょう。

特に劇中のセットや小道具を見て楽しみたい人には、VIVANTを見てから訪れるほうがおすすめです。

子どもでも参加できる?

参加条件などは変更される可能性があるため、子どもが参加する場合は最新の公式案内を確認してください。

一人で行っても大丈夫?

大丈夫です。

実際に初日に一人で参加した来場者からも、面白かったという感想が投稿されています。

音声を聞きながら自分のペースで進められるので、一人参加とも相性がよさそうです。

4コースを全部体験できる?

1回の入場で体験できるのは基本的に1コースです。

4コースすべてを体験したい場合は、複数回訪れる必要があります。

カフェだけ利用できる?

カフェはイベントチケットがなくても利用できる案内があります。

ただし、混雑時には整理券が配布される場合があるため、利用する場合は当日の案内を確認しましょう。

写真撮影はできる?

撮影できる場所とできない場所がある可能性があります。

撮影する際は、会場内の表示やスタッフの案内を確認してください。

所要時間はどのくらい?

現時点で確認できた来場者の感想では、スムーズに進めても会場を出るまで約1時間半かかった例があります。

ミッションだけでなく展示やショップ、カフェも利用するなら、1時間半~2時間程度をひとつの目安にしておくとよさそうです。

VIVANT IMMERSIVE MISSIONの口コミまとめ

この記事を書いてる段階ではVIVANT IMMERSIVE MISSIONは開催されたばかりなので、口コミの数はまだ多くありません。

ただ、現在確認できる来場者の感想を見る限り、VIVANTのファンからは好意的な口コミが目立っています。

特に、実際の撮影セットを間近で見られることや、キャラクターの声を聞きながらミッションに挑戦できることが魅力です。

最後に適性率が分かるので、単に展示を見るだけではなく、ゲーム感覚で楽しみたい人にも向いています。

イヤホンだけはお忘れなく!

 

ポイント口コミ・注意点
セット実際の撮影セットを間近で見られる
ミッションゲーム感覚で楽しめる
キャラクター新録ボイスを聞きながら進められる
一人参加一人でも楽しみやすい
持ち物スマートフォンとイヤホンが必須
コース1回の入場で体験できるのは1コース
写真撮影撮影ルールの確認が必要
カフェ混雑時は整理券が配布される場合がある

 

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